コピーブランド商品

私のブログを読んでくれてる方々、ありがとうございます本日はブランド物について語らせていただきます私はよく韓国に行きますが、南大門や東大門、梨泰院に堂々とコピー商品を売っている様を目の当たりにしています客引きは流暢な日本語で おねぇさん!本物の幻のコピーありますよと、見るだけ、買わなくてもいいも口癖のようで…訳わからない声を掛けて来ます。友人は腕まで引っ張られてました

さて、こんな批判的発言をしてる私ですが、友人に頼まれたり、友人がコピーを欲しいとなる時には何度か怪しい店に足を運んだ経験があります

ヴィトンやシャネルは一番生産性が高いようですが、日本のブランド本を見本にコーチやグッチはもちろん、今は流行りのトリーバーチやゴヤール、バレンシアガ等も用意していますね…

級品級品まで商品によって値段はそれぞれで、バッグなら8000円20000円位でしょうか…

日本に持ち込むのは法律上禁止であり、見付かれば没収

ダメなのはわかりつつも未だ日本人のコピー商品離れはないようで…

あくまでも噂ですが、ブランド会社で使う革と全く同じ革を使ってコピーを作る闇製造もあるようです。それって本物買ってる人間にとっちゃ、ふざけんなよ

って話ですが、これが結構リアリティーある内容だったので、自分もこの目(大した目利きが出来るわけじゃないのですが)で確かめたく、近いうちに潜入(捜査気取り)して来ようと思ってます

ただ、ここ最近韓国ソウルではコピー商品取り締まりが明洞を中心として南大門、東大門の露店商広がっているようで、来年はどんな状況になっているか想像がつかないのですが…

そういえば、今月行った東大門の屋台にもあからさまのブランドコピーがなかった

取り締まりの影響で露店商の売り物がまばらで、数十年前の物と、疑うような粗末な商品ばかりでした

まぁ、違法は違法だけど、長い年月それで商売してご飯食べて来た人達はこれからどうするんだろう?

余計なことを考えてしまった私…

一体私はどちらより?

考えたら、自分、法律家でもなけりゃ有識者でもないからどちらでも好き勝手なこと言ってるだけなんですよね

とりあえずは

韓国も悪質な客引き、悪質な粗末な商品も多数ありますから、十分ご注意を

自己責任ではありますが、せっかくの旅行で不愉快な思いは避けたいですからね

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